AIアバターやロボット (フィジカルAI) 、次世代映像などの『エンタメテック』。これからの時代、優れたコンテンツを生み出すだけでなく、それらを繋ぎ、社会で活かすための『プラットフォーム (基盤) 』が重要となります。 本講演では、エンタメ (早川氏) とフィジカルAI (増岡氏) の最前線から、テクノロジーがもたらすワクワクする未来を紐解きます。さらに後半のディスカッションでは、それらの技術を活かし切るための「プラットフォーム戦略」について議論する予定です。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
開催概要
■日時
2027年1月27日 (水) 16:00–17:40
■開催方法
オンライン配信
■配信会場
〒980–0012
宮城県仙台市青葉区錦町1丁目5番1号 N–oval ビル1F
(公益財団法人 仙台応用情報学研究振興財団)
■登壇者
早川 敬之 (東北芸術工科大学映像学科 映像クリエーションコース長 教授 / 株式会社早川企画製作事務所 代表取締役CEO)
増岡 宏哉 (株式会社Highlanders 代表取締役 / 東北大学 特任教授)
■定員
オンライン 150名
■参加費
無料 (要申込)
■参加申込期限
2027年1月20日 (水) 17:00
■申込方法
お申込み、詳細はこちらから
スケジュール
司会進行:舘田 あゆみ (東北大学工学研究科 (IIS研究センター) 特任教授)
16:00–16:10
開会挨拶
野口 正一 (公益財団法人 仙台応用情報学研究振興財団 理事長)
16:10–16:55
「仙台から始めるエンタメ立国論」
早川 敬之 (東北芸術工科大学映像学科 映像クリエーションコース長 教授 / 株式会社早川企画製作事務所 代表取締役CEO)
16:55-17:40
「フィジカルAIが動かす未来 ~国産ヒューマノイドの量産と、ロボットが生み出すデータの力~」
増岡 宏哉 (株式会社Highlanders 代表取締役 / 東北大学 特任教授)
■主催
・公益財団法人 仙台応用情報学研究振興財団
・東北大学 研究推進・支援機構 知の創出センター
・東北情報通信懇談会
■協賛
・一般社団法人東北IT産業推進機構
■後援
・仙台市
■お問合せ
東北大学 研究推進・支援機構 知の創出センター
Email: tfc_se★grp.tohoku.ac.jp【★を@に変更してください】