光を感じる「センサー」や音をとらえる「マイク」そして、光る「LED」や音を出す「スピーカー」はまるで人間の目や耳、口のようです。
実はこうしたものはわりと身近な部品や機械にもたくさん使われています。これらをパソコンという「頭脳」につなぎ、プログラミングという「魔法のコトバ」で命をふきこむと、アイデア次第で便利でハイテクな仕掛けを作ったり、暗号でメッセージを伝えたり、色々なものを作り出すことができます。
アイデアを形にする面白さを是非体験してみてくださいね。
☆お時間のある方にはマイク、スピーカー、カメラ、センサ、Arduinoなどを用いたプログラミングを体験して頂けます。